文化・芸術

デコデニスト、平岡 さつき先生の個展 

  今日、久々にSOHOにじゅんこさんといった。

  目的は・・・

 shine SATSUKI HIRAOKA Decochan Gallery in New Yorkshine

  いぜんからデコ電などの、shineキラキラshineデコレーションにとても興味があったわたし・・ でもなかなかこちらに住んでいるとこういった情報にうとくなってしまうのが実際である・・・weep 

 日本に帰ったときは、キラキラシールたちを必ず買うが、なかなかこういった作品に出会うのが難しいのが現実である・・・sweat02

 親友のじゅんこさんさんからこの話を昨日聞き、今日が最終日だとききあわてて足を運んだdash

 久々のSOHOheart04 Papiも眠っていたことだし、これはチャンス!! ランチをいただきにいきましたdog

 Soho_001_2 Soho Park(Prince st + Lafayette st)、 fastfood食べましたsign03    Soho_006 ポテトのソースは何種類かの中から2種類選べます。

  しかし、うまかった・・・heart01

 そして、個展会場へ

 素晴らしくかわいい作品の数々をまのあたりにし、大感動heart

 Soho_024 デコされたビリケンの足の裏をかくサマです!

 Soho_046 デコられたラップトップpc

Soho_018 デコられた携帯電話 クマさんがかわいいheart04

Soho_028 heartheartheartバージョン、かわいい

Soho_030 ☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

Soho_039 カメラもバラでデコられて!!

Soho_044 デコられたマウスたちheart01

Soho_049 デコられ女神さまshine

Soho_047 オバマ大統領まで!!

Soho_038 後ろ向きですみません・・・sweat02

 ご本人にもお会いすることができて感激しました!いやー、アートですね!素晴らしいセンスだと思いますsign03 

 かわいすぎて感動しました。ご本人は、とても気さくでおもしろいかたで、とても親しみやすいかたでしたよchick

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サルサ

  ラテンサウンドにはまってからは、毎日ラジオを聴いていた。

  New York では、やはり、

  La Mega 97.9 FM New York このステーションはサルサレゲトンメレンゲバチャタ などなどと結構バラエティーに富んで音楽が聴ける。

  La Kalle 105.9/92.7 FM New York このステーションはほぼレゲトン中心のようなきがする。そしてHIP HOPもよくかかっている。

 この二つを主に毎日聴いていた。 ラジオのおかげで本当に素敵な曲に逢えた。

 耳に着いた曲は片っ端から調べて・・・

 基本的に新しい曲もかかるけど、古い曲もたくさんかかるので、すごくいいheart

 La Megaの提供する、マディソンスクエアでのサルサのコンサート(サルサシンガーがたくさん来る。Mark Anthony・Gilberto Santa Rosa・Oscar D'Leon・Victor Manuelle・La Indiaなどなどがいた!!) は、1回のコンサートでたくさんの大スターたちが見れて、3時間以上のステージ!!盛り上がったーhappy01 

 結婚して、子持ちになっちゃったからからコンサートも行けないな・・・weep ははは・・・

 New Yorkのラティーノ・パワーってほんとにすごいsign03 自国を心から愛し、国外にいようとも、自分たちのトラディショルな音楽をガンガンに聴く!!大人から子供までが共通して聴く音楽がたくさんあるって素敵だと思う。

 昔、ふと思ったことがあるんだが、日本の場合は、子供、若者、年輩の人、と聴く音楽がパックリと分かれているきがする。 それが悪いということは無い・・・ただ、共通して愛せる音楽があったら、もっと家族や、年齢層幅広いグループで時を楽しく過ごせるのではないかとおもっただけだ。(ラティーノのみなさんたちのように) 親子で手を握り合って踊ったりとか・・・note 見ていて微笑ましいheart01

 Cd_001 大好きなHector Lavoeのcd! heart01

Cd_002 やっぱり「Periodico De Ayer」は飛びぬけて耳につくearちなみにAmircitoも大好きな曲ですheart01

Periodico de Ayer  

 Periodico de Ayer  

 

 Hector Lavoe/Comedia Hector Lavoe/Comedia
販売元:HMVジャパン
HMVジャパンで詳細を確認する
 Tributo al Cantante de los Cantantes - Hector Lavoe Tributo al Cantante de los Cantantes - Hector Lavoe
販売元: iTunes Store(Japan)
iTunes Store(Japan)で詳細を確認する

 この、Hectorさん、もう亡くなってしまっているのですが・・・ この人のNYへ来てからの人生を描いた映画が、

    EL CANTANTE Marc Anthony/El Cantante - Original Soundtrack

  マーク アンソニー & J LO 主演の映画。Hectorの他の曲を、マークアンソニーが歌ってるのもなかなかのもんだねー。結構好きheart01

でも、この映画は悲しかったな・・・

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日本人のサルサグループって・・・

  日本人のサルサグループがあるって、ここ、New Yorkに来るまで知らなかった私であります・・・。

  サルサに魅了され、サルサを年がら年中聞き始めて 、ラテン系の人種のお友達と遊ぶことが多くなり、たびたびダンスできたらな・・・という状況が増え、サルサクラブなどにいき始めるようになり、サルサのダンスレッスンなどにも趣味程度ですが通うようになりました。

  そこで逢う人逢う人に私が日本人であることを知ったらきかれたのが、この日本人のサルサグループ 

 オルケスタ・デ・ラ・ルス 

 おはずかしながら、彼らのことを知らなかったわたし、早速cd ゲットし、きいてみました。

 はじめは日本人の歌うサルサ・・・?どんな感じか興味本意なところが大きかったわたしですが・・・ うん、悪くない!! というかいいhappy01

 テンポはそんなに速くなくて、しっかりとした口調で歌っているので、ききやすいgood

 私はピアノをサルサのリズムで、スペイン語と日本語で歌っているのを聞いたときは感動したheart04 こんな曲、今まで聞いたことないぞーshine

 

: ;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

 

ベスト・オブ・オルケスタ・デ・ラ・ルス

アーティスト:オルケスタ・デ・ラ・ルス

ベスト・オブ・オルケスタ・デ・ラ・ルス

買ったきっかけ:
 New Yorkで生活する中で、サルサと出会いそして、サルサという音楽にはまりました。いろいろなお友達からサルサのおんがくについて教わりました。その中でも、私が日本人であるということをわかると、皆が口をそろえてきいてくるのが、このオルケスタ・デ・ラ・ルスのこと。多くのラテンの方々から、彼らはいいよ!と勧められ、購入しました。

感想:
  日本人が歌っているということもあり、とても、親近感があって、聞きやすいと思います。スパニッシュの人にきかせると、いつも「これ、本当に日本人が歌ってるの?上手だね」と感動しています。

おすすめポイント:
  張りのある明るい声と、曲調で元気づけられます。日本の曲「わたしはピアノ」をサルサのリズムにのせて、スペイン語と日本語で、歌ったものがあり、それなんかは、サルサを聴きなれていない人でもとてもすんなり耳に入ってきます。

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サルサとの出会い

 私の好きな音楽note、それはラテンの音楽全般です。

 そこまで詳しく詳しく追求しているわけでもありませんが、ただただひたすらheart04好きな曲heart01に出会ったら聴く。とシンプルなものでございます。

 そんなわたしが、サルサの音色に魅了されてしまったのは、4年くらい前になるでしょうか・・・? とある人の家でご飯をいただいていた時、何気なくかかっていたCDが気になりました。それがサルサなんだか何なのだか当時はまったく分かりませんでした。 何気なく聴いているうちに、あのトロピカルな音色と、軽快なパーカッションの音がとても気に入ってしまいました。そして、それがサルサであることを教えられました。あまりに気に入った私に、その人がそのCDcd をわたしにくださいました。

 そのCDは 

 ♪:;;;:♪:;;;:♪GILBERTO SANTA ROSAの De cara al viento♪:;;;:♪:;;;:♪

 というcd でしたsign03

2482  その当時、まったくスペイン語の分からない私ではありましたが、意味のわからないまま、何度も何度も聴きました。そのときはたしか冬で寒かったので、トロピカルなサウンドのサルサは、っ???といった感じかもしれませんが、彼の音楽は、というかこのCDの中の曲たちは、トロピカルなサウンドを出しながらも、切ない感じなんかがメロディーにでている曲とかもあってまたわたしにとっては、今思えば冬に聞いたのも効果があったのではないかとおもいます。

 どの曲も聴きやすく、あまりサルサを聴いたことがなくてもすんなり耳に入ってくる曲ばかりです。

 ちなみに、その中でもわたしの好きな曲は、threeのMal Herido と nineのEn la palma de mi manoです。

              ♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

De Cara al Viento

買ったきっかけ:
実際は人からすすめられて、いただきました。

感想:
とても、耳になじみ易い感じで聴きやすいと思います。

おすすめポイント:
感想とかぶりますが、親しみやすい曲調の曲ばかりです。スペイン語が比較的ききとりやすく、スペイン語の勉強にもなりました。

De Cara al Viento

アーティスト:Gilberto Santa Rosa

De Cara al Viento

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なんだかんだいったって・・・ 

  英語嫌いがしばしば爆発してしまう私であるが、なんだかんだいいながら、このつたない私の英語力で、ここまでなんとかやってきたわけで・・・

 こちらに来てから、

 one 学校の手続きなど(こんなものは誰でもやってる)

 two 生まれてはじめての妊娠・出産は、Queensのご近所の病院におせわになった。  もちろん日本語を話せるスタッフなんていない。妊娠中から出産までに、たった一人、日本人で妊娠中だった今ではいいママ友となった、みさきちゃんにであった。 後にも先にも日本人を見たのはその時だけであった。

 three 出産後、息子の出生届の出生日を間違えられた・・・。   訂正の手続きで、息子をとりあげてくださった医師に書いてもらわなければならない書類があるにもかかわらず、その病院がその医師との連絡が取れないということで、何度も病院に通わされ、結局つかまらずじまいではあったがどうにか出生届の出生日の日にち変更できた。 この時も100%むこうの間違いではあるにもかかわらず、1度も謝罪の言葉は聞けなかった。 ましては口調も強気である。

 four グリーンカード申請での弁護士とのやりとり。 とにかく英語に自信のないわたしは、日本人の弁護士に依頼することにしたのだが・・・結局その頼んだ弁護士がいい加減で、まったく頼りにならなかったため、違う弁護士に変更する。 311(ホットライン)とやらに電話して事情を説明し、アメリカ人の弁護士の事務所を紹介してもらう。 そのしっかりした弁護士事務所のおかげで、4ヶ月ぐらいで取得できた。値段もいい加減な日本人の事務所の半額程度であった。

 アップアップでなんとかなってきた。 夫は結局助けてくれているつもりではあろうが、(実際15%位は助かっているかな?) 実際現場で対処するのはすべて私である。 夫は仕事のため、結局付いて来てはもらえない・・・。 

 という感じで、ヒーヒーいいながらやってきた。

 これから先、今度は子供が学校に行くことになる・・・そうすると、わたしはまた学校のことなどで英語が必要になってくる・・・。 

 不安はいっぱいである。 今までのことなんて、ほんの小さなことにすぎないのか・・・?

  思いをスムースに伝えられないもどかしさに加え、公的な場などでのスタッフの横柄な態度に、気の小さい??日本人の私はオドオドしながら話すという、いやーなシチュエーションが繰り広げられる。

  場所によって違うが、横柄でどうでもいい態度のスタッフが多いのも事実。日本のようにほとんどの人が親切丁寧だったらな・・・sweat02 ここに住んでると、鍛えられるきがするし、かなり気が強くなっていく人も多いのではないだろうか・・・?そうでないとやっていけないから・・・  

  英語がおっくうで仕方ない・・・ どうしたら克服できるのか・・・? 先が不安で仕方ない・・・。

 でも、どうにかなるんだろうな、これがまた。

 

 

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アメリカ人と結婚したものの・・・英語の壁は厚かった・・・

 アメリカで暮らしていると、英語を聞くことも話すことも窮屈で仕方なく感じることは無いだろうか・・・?

 以前はあんなに憧れていた英語。 綺麗な発音の英語を聞く事も楽しくlovely、 自分の意味不明な英語が通じることの喜びhappy01 をいちいち感じる時期があったことを懐かしく思う。

 そんな英語への憧れも2年、3年後には消えうせてしまい、6年・7年後にはその英語を話すことすらウザくなる時期が定期的に訪れてくるわたしである。

 アメリカに住まわせていただいている以上、英語を話さなくてはならないことは分かっているが、なかなかしんどいものがある。

 夫はアメリカ人で英語がコミュニケーションの手段である。

 「旦那さんがアメリカ人だったら、英語を使うから英語の勉強になっていいね!」 と何人かに言われたことがある。

 そうでもない・・・ (私の場合)despair

 私の場合は逆のような気がする。それをうまいこと、利用し、英語を伸ばす方法もあるだろう・・・ が・・・ 私の場合残念ながらはこうである・・・。

 以前は、学校や職場でいろんな人やたくさんの友達たちと毎日いろんな会話をする機会も多かった。そのため、英語を話す時は文章の構成や単語・発音などに気をつけ、考えて話していた。

 それに対し、今では専業主婦、ほとんど家で子育ての毎日。外に出るのもおっくうで、多少なりとも外に出ることに対し、恐怖感がないとはいえない。まして、夫以外との英語での会話のチャンスもほとんどないため、他人と話す時は緊張する。それがまた英語を話す時すんなり口から出てこない原因の一つでもある。

 夫と話す時は文法・発音など、まったく気にしない。とにかく通じればいいや。という会話である。

 前置詞など省いたり、基本的なグラマーがほとんどできてない状態で、し・し・しかもバリバリのジャパニーズ・アクセントである。 

  それで通じているからおそろしい・・・sweat02

 最近、私の英語の力が落ちてきていることを心配に思った夫に「何を言っているかはわかるが、いろいろな単語が抜けていて文章になっていないことが多い。」 と指摘を受ける・・

 ガーンsweat02 ショックは大きい。 

 ちなみに、リスニングは、夫の言っていることはわかるが、めんどくさいことになると聞き流し、分からない単語や、聞き取りにくかったりした言葉があっても分かった振りであいづちをうっておく・・・。 といった感じである。

 カレッジでの学生生活・社会を離れて、1年半くらい経つだろうか・・・

 アメリカに住んで英語に囲まれた生活をしながらどんどんと落ちていく(もともとそんなに喋れるほうではないが・・・)英語の力・・・ まったくなさけないものである。

 だけど、今はここで住む以上英語を話さなければならないというプレッシャーから英語嫌いが始まった気がする。 なんでも他から強いられず自分から興味を持ち遊び感覚で学んだものは飲み込みもはやく、学びも多い。

 私には今は英語に関してはそれも無理なきがする。英語を好きになれない・・・ 

 英語の壁は厚く、これからも続くであろう。先が思いやられる・・・。

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クリスマスに愚痴ってしまうなんて・・・もうしわけない。

xmasxmasxmas Merry Christmas Christmas4xmasxmasxmas

 クリスマスでございます。

本日のNew Yorkは sun となりました happy01

昨日は、飯島愛さんの死亡 という悲しいニュースに大変驚きましたが・・・。まだ若くて今からいろいろできただろうに・・・think 自宅で一人、孤独死なんて悲しすぎると切なくなります。 今頃自分がどうなってるのか分からなくて、道に迷っていないか心配ですが、お経をあげてもらって進むべきところへ導いてもらって欲しいものです。

今日はクリスマス というのに、まったくそんな感じがしない・・・

本当は、みさきちゃんのところにおじゃまするよていだったのに、Christmas2Amorcitoが予定外にしごとからとんでもなくはやく帰ってきたので、予定がくるった・・・。Amorcitoはかぜをひいているので、みさきちゃんのお家には行かないが、家族で何かするかも・・・?とわたしの足止めをする発言。

「自分の体調しだいだからまだ今は分からない・・・。」といつもの自己中心的発言がみられる。何でもかんでも自分しだいで地球が回ると思っておられる。 ここまであからさまな日本人はみたことがない。探せばきっといるのであろうが、ここまでストレートにはっきり 自己中心的に発言 できるものだろうか・・・? ある意味うらやましい。

この国に来てこの手の自分さえよければ、 自分が損をしなければ、他人を振り回そうが、他人が損をしようが知ったことではない という人がこの国にはおおすぎるとおもうが、そうでなくては、自分がやられてしまい、そんすることが多々あることも事実だ。 日本のように、他人様のことを1番に考え、思いやりをもって親切にしていたらその親切心を 「シメシメ」 と逆手に取り、うまく利用しようとするイヤーな人がここ、New Yorkには、多すぎると思う。お人良しにしているとスッカラカンにされてしまう。

  いちいち1から10まで不平不満を言わないように努力し、気を使ってすべて口に出さない。そこを相手が鋭く観察し、その人の思い、要求を察知する・・・ というのが日本人のすばらしい細やかな性質だと思う。がしかし、アメリカ人の夫には1から10まですべて表現しない私に苛立ちを感じるらしい。又逆に、1から10まで言わなければまったく気の付かない夫にも腹が立つわけですわ・・・。たとえば目の前で、騒ぐ子供のオムツを悪戦苦闘しながら毎日変えている私の姿を見ても、ご自分はソファーにすわり、まったく気付かないのか見てみぬ振りなのか手伝おうとしない、そんな鈍感な態度にムカつくと、「どうして手伝ってくれと一言言わないのか」 と逆に怒っている。どうしていちいち言わなければいけないのか?目の前で助けが必要と分かっている人がいて気づかないなんておかしい・・・。これが文化の違いなのか・・・。オムツの時だけでなく本当にいろいろな面でこういうことがあるのである。(もちろん、日本人にも鈍感な人はいるだろうし、アメリカ人にも気の利く人はいると思うが、私の経験上、一般的に比較して・・・の問題である。)

  おっとっと・・・ せっかくのクリスマスに、話が変なほうに傾いてしまったみたいで・・・coldsweats01

  今日は、結局みさきちゃんのおうちにチラッとお邪魔させていたさくことにして、またその後報告は後日させていただきましょう happy01

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日本のクリスマスはおかしなことになってないかい?

         xmasxmasxmas Merry Christmas xmasxmasxmas

  メリークリスマスでございます。 本日、bellクリスマスイヴbell sign03

  New Yorkはあいにく rain です。ちなみに本日、いつもと変わらぬ1日でした。

  日本にいたときのほうが、意識していて、クリスマスはかなりのプレッシャーDay であった気がします。日本にはクリスマスには恋人と・・・という意識が根付いているのはなぜでしょうか・・・? どうしてキリストさんが生まれた日に恋人と一緒に過ごせないと悲しい・または惨めな思いをしなければならないのか・・・sign02 いやいや、不思議ですね!そんな日は、自分の誕生日とバレンタインデーでいいんですよsign01 と思ってしまいます。

  アメリカでは、クリスマスは家族だんらんでのんびりご馳走を食べ、ホリデーを楽しむrestaurant といった感じです。Christmas Dinnerなーんてもちろん私には作れませんから、アメリカ人のAmorcitoには申し訳ありませんが、本日の夕食も、いつもと変わらず、お好み焼き、食べました。今日のはうまかったぞ!!日本にいたとき、若いころクリスマスに彼氏がいなかったとき、プレゼント代が浮くので、そのお金で、Frenchのコースrestaurant を女の子5人で一人1万5千円くらい払って食べに行ったこともあったの、思い出したsign03 自分をなぐさめるために、おいしいもの食べにいったのだsign03 

  アメリカに来てから、落ち着いてしまってからは特に、クリスマスにロマンチックを求めたり、過ごす場所にこだわったりがまったくなくなってしまった・・・  それも問題だと思う。刺激というものは日常生活の中で若さを保つためにも非常に大切だと思うからだ。かといって、日本のように異常に恋人に執着するのもおかしな話だと思うが・・・

  ということで、本日は雨も降り、一歩も外に出ずじまいでした

  本日も、この天使の寝顔に癒される、いつもと変わらぬ日でございました  2247                     2249

Christmas

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